~紙おむつの種類と選び方~月刊*ファミクリWOCかわら版11月号_vol.37
WOC(ウォック)とは、褥瘡をはじめとする創傷やストーマ、
失禁分野について専門性の高い看護を実践できる看護師の通称です。
2023年11月(Vol.37)
秋ですね~🍁 空高く空気が澄んで過ごしやすいこの時期が大好きです💗
…がすぐに終わってしまうので名残惜しい気持ちになります😿
皆さんはどんな秋を過ごしていらっしゃいますか? 心穏やかに日々をお過ごしくださいね😊
9.10月号ではおむつの基本についてお話ししてきました。私達が思っていたよりもずっとおむつは進化しており、
あとは使い方次第かな~と思います。そこで今回は商品の特徴を活かしたおむつの選び方をお伝えします。
ボクサー型パンツ。


◍消臭効果の高いパッド
「アクティパワー消臭パッド」は使用中~使用後の消臭に強く、
従来品の3倍以上の消臭力を誇ります。また「弱酸性抗菌シート」
採用で皮膚トラブルの原因となるおむつ内の細菌の増殖を抑制します。

◍褥瘡予防におすすめのパッド
「ライフリー一晩中安心SkinCondition」はさらさらスライドシートが
ドライメッシュシートの上を自由に動くので、皮膚のずれや摩擦を
抑制し褥瘡予防に役立ちます。


◆ 寝たきりの方のおむつ交換のモデルケース
80代男性寝たきりのAさんは1日の尿量が1500mlほどあり

ぐっすり寝てもらうよう、10回吸収のパッドを使用しています。
病院や施設では5~6回の定時のおむつ交換があるようですが、
こ
本人も介護者も負担が軽くなります。
ぜひ、
お問い合わせやご相談など、
医療法人社団 双愛会
ファミリークリニック蒲田・品川・多摩川
皮膚・排泄ケア特定認定看護師 野口祥子(のぐちやすこ)
~紙おむつの種類と選び方~月刊*ファミクリWOCかわら版10月号_vol.36
WOC(ウォック)とは、褥瘡をはじめとする創傷やストーマ、
失禁分野について専門性の高い看護を実践できる看護師の通称です。
2023年10月(Vol.36)
キンモクセイの香りにこころ癒される時期となりました 。WOCかわら版は創刊から3年(㊗3年!!)となり、読んでくださっている皆さま、作成過程でお世話になっている方々への感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも皆さまにお役に立てるよう続けていきたいと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
9月号ではおむつの機能についてご紹介しました。「長時間用」「○回分吸収」と書かれている高吸収のおむつやパッドは、尿を皮膚に広げずにすばやく吸収し、いったん スペースに溜めてからおむつの内部に固め、吸収する面積を徐々に広げることで、おむつ内の皮膚への影響を最小限にしているのでしたね。
こういったおむつの進化を受けて、おむつを使いこなす私たちもアップデートしていきましょう。
◍紙おむつのキホン
インナーは高吸収のもの(4回分以上のもの)
アウターのサイズ選びについては、パンツ型は小さめ、
◍紙おむつの種類と選び方(下の図もご参照ください)
そこで大切なのはインナー選びですが、高品質のものを必要最小枚数使用することがベターです。
なぜなら交換回数を減らすことで本人の羞恥心や睡眠や休息の確保、介護者の負担軽減に繋がるからです。

今回、患者さんの特徴に合ったおむつの選び方をご紹介しようと奮闘したのですが、
おむつの基本やおむつの種類についてのご紹介に留まりました 🙇
大切なのはインナー選びで、高吸収(4回以上の尿を吸収するもの)、
高品質(さらさらシート内蔵や消臭効果など)に尽きると思いますので、
またゆる〜くご紹介しますね。
お問い合わせやご相談など、お気軽に下記のLINEから頂けると幸いです (^^♪
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ファミリークリニック蒲田・品川・多摩川
皮膚・排泄ケア特定認定看護師 野口祥子(のぐちやすこ)
当院 佐々木Nsのインタビュー記事をご掲載いただきました!
9月もそろそろ中旬に差し掛かります。
引き続き酷暑ですが、少しずつ涼しい日も増えてきましたね。
さて、当院の佐々木NSのインタビュー記事を「つくにはネット様」
「つくにはブックスシリーズ」にご掲載いただきました!😊
※許可をいただき原稿を掲載させていただいております
佐々木は看護師の傍ら、災害支援ナースとしても活動しています。
是非ご覧いただき、将来・
つくにはネット、つくにはブックス様では、
実際に日々、お仕事をされている方のお話が掲載されており、とても参考になるものが多いです。
是非見てみてくださいね!
https://www.tsukuniha.net/
● つくにはネット様:インタビュー記事
https://www.tsukuniha.net/
● 仕事につくにはシリーズ
https://www.sanpou-s.net/
【第2回】地域連携会へのご参加、ありがとうございました!
残暑が厳しい季節にも関わらず、
コロナや感染症等で発熱の方が多く見られます💦
ファミクリも引き続き、感染対策に注意して診療を行ってまいります🚗
さて、先月24日に今年度第2回となる、地域連携会を行わせていただきました。
今回のテーマは在宅療養には欠かせない「紙おむつ」!!
当院の皮膚・排泄ケア特定認定看護師の野口より、
大田区で支給される紙おむつについて、
形状やメーカーによる特長、違い、患者様の状況に合わせた
選定方法等についてお話をさせていただきました。
オンラインと現地のハイブリッドで行わせていただきまして、
会場にお集まりいただいた皆様には、実際に色々な紙おむつを
見て、触って、違いを感じていただくことができました!
今回勉強会にあたって実際に色々比べてみて、わかったことは、
・紙おむつのタイプ、メーカーごとに実は大きな違いがあること!
・メーカーごとにインナーとアウターは互換性があるため、揃えた方がベター!
尿量や尿勢、ADL、ご家族様の介護力等に合わせて、適したものを選択することで、
気持ち悪さやご負担を減らせるかもしれません。後半ではおむつを減らすケアについても考えてみました。
紙おむつ、実は奥深いことがわかったので皆さんともっと深ぼっていきたいです。
試行錯誤しながらの試みでしたがシフトする際におむつの違いがなんとなくでもわかっていただけたら、ファミクリとしてもハッピーです!
ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!
※オンライン配信では少しでも質感が伝わればとカメラと小道具を駆使していました
◇当日の資料から抜粋したものをこちらに共有させていただきます
経営推進部 前島
~おむつの構造と機能~月刊*ファミクリWOCかわら版9月号_vol.35
WOC(ウォック)とは、褥瘡をはじめとする創傷やストーマ、失禁分野について専門性の高い看護を実践できる看護師の通称です。
2023年9月(Vol.35)
残暑がきびしい日々ですが、日没がだんだんと早くなってきて季節の移ろいを感じます。コロナ禍から脱した久々の夏でしたので、各地でイベントも多かったと思います。
マリンスポーツや花火など楽しい夏の思い出ができたのではないでしょうか🏄
先日、ファミリークリニック蒲田の緩和ケアセンターにて、おむつの研修を開催しました!東京都大田区支給のおむつを使って、それぞれの特徴に合った使い方をみんなで考えてみました。
今回はおむつのキホンについてお伝えします。
● おむつの機能と構造
紙おむつの基本的な機能は次の 5つです。
①尿を肌に広げずに 「吸収」 する機能
②肌から離しておむつの内部に 「固める」 機能
③外に流れ出る尿をせき止める立体ギャザーの 「止める」 機能
④勢いのある多量の尿や便をいったん溜めてから吸収する 「溜める」 機能
⑤流れを広げる 「面積」 の機能
「夜用」「長時間用」と呼ばれるパッドは複数回の尿を吸収し、
後戻りさせないようにできています。(下の図を参照しながらお読みくださいね)
1回目の尿を吸収した表面は、汚れて乾きます。
2回目の尿は1回目の尿を吸収した部分を越えて、徐々に後ろ側に広がり吸収されていきます。
2回目~3回目の尿は、下の層から順番に上の層に段階的に吸収され固められていきます。こうした機能によって、表面をサラッとさせながら複数回分の尿を吸収できるのです。
ttps://www.carenavi.jp/ja/basic/omutsu/knowledge/mechanism.html
排せつケアナビより引用・一部改変
おむつは単に尿を吸収しておむつの中は高温多湿になると教えられてきましたが、
こんなにも進化していることがわかりましたね。
自分自身もいつかはおむつをつける日が来ることを考えると気持ちが沈みます。
そういった気持ちを患者さんももっておられるかもしれないという心構えで排泄ケアを行うと、肌にやさしく高機能で交換回数の少ないおむつを選ぶことが最良だろうなと考えるのです。次回は患者さんの特徴に合ったおむつの選び方をお伝えします。
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ファミリークリニック蒲田・品川・多摩川
皮膚・排泄ケア特定認定看護師 野口祥子(のぐちやすこ)
~かゆみに効く外用薬~月刊*ファミクリWOCかわら版8月号_vol.34
WOC(ウォック)とは、褥瘡をはじめあらゆる創傷とストーマ、失禁分野について、
専門性の高い看護を実践できる看護師の通称です
2023年8月(Vol.34)
暑いですね~💦 今年の夏も猛暑の日々が続いています🌞
自転車での訪問途中、水筒に入れた冷たいものを摂ることが楽しみになってきました。
皆様も熱中症にならないよう、気を付けてくださいね😊
訪問看護の際に患者さんから「かゆみがある」と言われたら主治医の先生に外用薬を依頼することがあると思います。そこで、今回はかゆみに効く外用薬について紐解いていきます!
◍ かゆみの発生機序
かゆみを感じるとつい掻いてしまい、掻きすぎると表皮が傷つき、
「ケラチノサイト」という細胞がサイトカインを放出します。
サイトカインは主に免疫細胞から分泌される肥満細胞を活性化させます。
活性化した肥満細胞からはヒスタミンが放出され、かゆみが誘発されます。
また、表皮で生じる炎症がかゆみを助長し、繰り返し皮膚をかいてしまうという悪循環になるのです。
下に湿疹・皮膚炎様治療外用薬の一覧を示しますので、参考にしてくださいね。
◍ 湿疹・皮膚炎用治療外用薬の種類
かゆみがあり発赤・皮疹などの病変がない場合はかゆみを抑える作用が単独のもの
⇒ 抗ヒスタミン成分や鎮痒剤で対応できます。
かゆみがあり発赤・皮疹がある、掻破した湿疹などは炎症を起こしていますので、
青枠の抗炎症作用の外用剤を選ぶことをおすすめします。
◍ コラム
蚊に刺されたところを十字に爪痕をつけることで、
かゆみが和らいだ経験はありませんか?
爪で痛みを発生させることで、かゆみを抑制しているため、
「爪で十字」は科学的根拠のあるかゆみ対策なんですって~😳
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皮膚・排泄ケア特定認定看護師 野口祥子(のぐちやすこ)
~ドライスキンとかゆみのケア~月刊*ファミクリWOCかわら版7月号_vol.33
WOC(ウォック)とは、褥瘡をはじめあらゆる創傷とストーマ、

今回は、低湿度(乾燥)と加齢に伴う皮膚の変化がドライスキンを招き、皮脂欠乏性湿疹になっていたAさん(80歳)のかゆみのケアについてお話しします!
◎かゆみの機序とケア


高齢者のかゆみの大半は皮脂欠乏症(ドライスキン)から起こり、ドライスキンでは「かゆみを感じる知覚神経線維」が表皮の角質層のすぐ下にまで伸びるため、些細な刺激にも敏感に反応してかゆみを感じやすくなります。
かゆみを感じ、掻破すると皮疹が悪化し、更にかゆみが強くなるという悪循環となるため、湿疹になる前に皮脂膜や角質細胞を人工的に補う必要があります。
◎Aさんのかゆみのケア
Aさんのかゆみのケアは原因である低湿度(乾燥)と皮脂欠乏性湿疹に対して行うのが正しいです。
①濡れたタオルを干したり、加湿器を使用し室内の湿度を40〜60%に保つ
②高温浴や長湯をしない、ナイロンタオルや化学繊維の衣類での 摩擦をさける
③湿疹以外の皮膚には保湿剤の使用を習慣化する
④湿疹にはエキザルベやアズノール、ステロイド外用剤を塗布する
⑤自宅に薬剤がない場合:担当医へステロイド外用剤等の提案を行う
原因(乾燥や皮脂欠乏性湿疹)に対して正しく対処することが必要になってくるんですね!
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皮膚・排泄ケア認定看護師 野口祥子(のぐちやすこ)
~高齢者のかゆみについて~月刊*ファミクリWOCかわら版6月号_vol.32
WOC(ウォック)とは、褥瘡をはじめあらゆる創傷とストーマ、失禁分野について、
専門性の高い看護を実践できる看護師の通称です
2023年6月(Vol.32)
6月になり、もう年が明けて半年も経つのか 😲 といろんなことに追われている日々ですが、
自転車での訪問途中にふわっと匂いたつ草の香りに癒されています 😊 自然を肌で感じると心地よいですね 🎵
過ごしやすい季節になったのも束の間、最近訪問時に「身体がかゆい」というのをよく耳にします。
今回は高齢者のかゆみの原因についてお話しします!
●Aさんはなぜかゆいのか?
独居のAさん(80歳)はきれい好きで、ヘルパーさんが来ない日もご自身で部屋の掃除をしています。
熱めの湯での長風呂を好みます。部屋の室温計は温度22℃、湿度35%を指しています。
●かゆみの原因として考えられること
➡➡➡
●かゆみの何がつらいのか?
Aさんの生活習慣から、低湿度と加齢に伴う皮膚の変化がドライスキンを招き、皮脂欠乏性湿疹になっていました。 ドライスキンは乾燥により通常は真皮にとどまっている「かゆみを感じる知覚神経線維」が伸び、表皮の角質層のすぐ下にまで達するため、些細な刺激にも敏感に反応してかゆみを感じやすくなります。
Aさんのようにゆる~い感じで掻いているなら心配は少ないのですが、つい掻く行動が過ぎると皮膚を傷つけたり、湿疹などのトラブルが悪化するだけでなく、わずかな刺激に対してもかゆみが起きやすく悪循環となります。 次回はかゆみのケアについてお話しします。
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~基剤の特性 × 創面の状態での適した外用剤は?~月刊*ファミクリWOCかわら版5月号_vol.31
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2023年5月(Vol.31)
過ごしやすい季節となりました。草花の緑が生き生きとして、その勢いにのっかって行けたらいいなと思う今日この頃です😊5月の紫外線は思ったより強いので、外出の際にはUVケアをしてキレイを保ちましょう 💗
当院にはWOCの公式LINEがあり、褥瘡や創傷の局所の写真と共に、「外用は何がいいですか?」というご質問が送られてきます。今回も前回に引き続き創面や創部(滲出液)の状態を観察し、アセスメント力を高めてもらうために選択肢を狭めてみました。壊死組織が除去された後にどんな外用剤を使用したらいいのか、一緒に考えていきましょう。
● 基剤の特性 × 創面の状態での適した外用剤は?
「なんでこの傷治らないんだろう・・・。」と悩むことはありませんか?外用薬や軟膏は主薬と基剤でできており、基剤が90%以上を占めるため、創面に接触する大部分は基剤となり、主薬の効果だけで外用薬を選ぶと、創部の悪化や難治といった状態になる恐れがあります。
今回は壊死組織が除去された後の創面のぬめりや滲出液によってどのような基剤が良いのか、一例を表にまとめましたので、参考にしてみてくださいね!
基材から考える外用剤の使い方は難しいですね💦
情報を交換しながら、皆様と一緒に考えていきたいです。
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~外用薬を選ぶときのコツ~月刊*ファミクリWOCかわら版4月号_vol.30
WOC(ウォック)とは、褥瘡をはじめあらゆる創傷とストーマ、失禁分野について専門性の高い看護を実践できる看護師の通称です
2023年4月(Vol.30)
春が来ました!Spring has come!「 春が来た」というそれだけで気持ちが弾みます 🌸 今年は飲食や滞在に制限のないお花見が楽しめますね。お天気の良い日におにぎり 🍙 をもって出かけたいですね 😊
当院にはWOCの公式LINEがあり、褥瘡や創傷の局所の写真と共に「外用は何がいいですか?」というご質問が送られてきます。当院の医師からも「軟膏や外用がぜんっぜんわかんなくて!」と相談に来られます。
そんな時、「まずはこれを使用すれば大丈夫!」・・・な~んていう外用薬があれば良いのですが、それも難しい問題でして・・・ 💦
しかし、今回創面や創部(滲出液)の状態を観察し、アセスメント力を高めてもらうために選択肢を狭めてみますので、参考にされてくださいね!
1.外用薬の9割以上は基剤でできている
外用薬や軟膏は主薬と基剤でできています。その割合はおよそ主薬が5~10%、基剤が90%以上を占めているといわれ、創面に接触する大部分は基剤のため、基剤で滲出液をコントロールして適切な湿潤環境を保つことが治癒改善を高めると言われています。
患者さんの全身状態やADL、栄養状態と局所の状態(感染はしていないか、壊死組織はあるのか、滲出液はどのくらいあるのか)を聴き取りながら適切な外用薬を検討していますが、在宅では限られた時間と資源の中で患者さんの命を守りながら、患者さんとご家族に最適なケアを届けることが先決となります。写真のように壊死組織が付着している場合は、感染や感染の一歩手前を伴う場合が多いため、上記3薬を選択肢として掲げています。
ポイントは深い褥瘡ほど透過性のない外用を選ぶことでしょうか(私見です 💦)
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